2012年1月 5日 23:20 / カテゴリ:[ 日記 ]
飼い主の姿が見えるまで吠えるのをやめなかったり、何かを壊してしまうなど、飼い主が在宅中には行わない問題行動をとってしまうのです。
さらに症状が重い場合には、外に出ていないのに視野に入らないだけで落ち着かない気持ちになってしまう症状も確かめられます。
この他、外出の支度を飼い主が行おうとするだけで、困ったことをしでかす場合もあります。
こうした症状に心当たりがあるのでしたら、分離不安であることも考えられますので、専門の病院に診せる必要があります。
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